関東地区ミーティング@国立新美術館

YO先輩と社会人4名の顔合わせランチミーティング

子供達が力強く生きていける、乗り越える力をつけるには?

 

「ねえねえ安室ちゃんのインタビュー見た?」

「Kids Conferenceの発足理由と同じこと言ってたよね。経験は自分の未来に繋がってる。っとかって」

作られた環境というより自分で作ったチャレンジングな環境下での経験は大きな力となって蓄えられる

 

国立新美術館で展示中の安藤忠雄展で

皆と違った考え、ちょっと変わったものを表現することの大事さが語られていた

 

みんな違うからいい!自分だからいい!を探そう

YO先輩はレポートを朝4時過ぎまで書いていたそうでお腹も膨れてきた頃睡魔に襲われていた

さあ、来月と1月のオープン説明会の準備をしなくちゃ

どんな人が来てくれるかな

 

Kids Conference オープンに向けて

本日デザイナーとミーティング

「Kids Conference を広く告知したい、何を使おうか」

「若者はインスタとツイッターですよ」

「そういえば学生たちからもそう助言されて個人のインスタをテスト的に始めてるの」

ということでインスタやツイッターを駆使して告知活動に精を出しながら、

ここでは4月のオープンまでの動きを綴っていこうと思います。

さて、どんなことを始めようとしているかですが一言で言うと、

勉強が出来るようになるのに遠回りに見えることが実は確実で速いっていうことです。

それが Kids Conference

何回も文字を書いて覚えるとか、学校と同じことを大事な時間を割いて勉強しに行くとか、勉強時間をたくさんとると比例して出来るようになるはずだとか、苦しいですよ。

それは早道のようで最も効率の悪い方法だと我々は考えています。

いかに心に響く経験をしているか、いかにワクワクすることを考えているか!

子どもたちを閉じ込めてはいけない!