秘密基地

連休最終日、皆様いかがお過ごしでしょうか。
事務局長の大関です。

行って来ました。

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いい雰囲気でしょ。梅がたわわ。

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正真正銘「ひみつきち」

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左手前の池はキレイに掃除をしたらプールにもなりそうです。

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どこ? それは秘密です。

なぜって秘密基地だから。

貸していただけることになったので、面白いことを考えましょう。。。

YM先輩のEnglish in VR

ランチのキーマ・カレー、ナンをおかわりした事務局長の大関です。

本日スタートしました!
まずはそれぞれ自己紹介、最後にYM先輩が自己紹介。

どうしてそんなに英語ができるようになったのか?
YM先輩の答えはいたってシンプル「好きだから」

文法的に合っているとかいないとかどうでもいいからとにかく喋る!
そして相手に直してもらう、

映画のセリフで聞き取れたものをそっくりそのまま使ってみる!

英語の曲を聴いて歌詞の意味を確認した上で、そのままそのスピードで歌いまくる!

街中で困っているっぽい外国人を見たら、積極的に話しかけて助けてあげる!

・・・・・ナドナド これが早道だと。

今日は日本語でしたが、次回からはほとんど英語でいきましょう。

VR-English

藤枝Y先輩グループ・カンファレンス

神様の話に興味津々、事務局長の大関です。

前回、皆が興味のあることをヒヤリングしたY先輩、「今日は“君の名は”を神道の見地から読み解くよ」とスタート。皆とても細かいところまでストーリーを覚えていて、「○○が〜〜したでしょ?あれは△△の**を暗示しているって思うよ」と。様々な場面が神話と符合するんですね!
tensonkorin
kuniumi

また、カンファレンスはカジノ法案について。子供たちの意見は概ね肯定&歓迎でした。ゲームセンターやネットを介してのスマホのゲームに慣れ親しんでいるからでしょうか、カジノ→ギャンブル→賭博→悪というイメージはないようです。
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DINNER

事務局長の大関です。
大学の先輩と会食、

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・大学の現在・過去・未来
・海外留学で得られる力とは?
・慶大理工学部と仏グランゼコールとのダブルディグリープログラム誕生の経緯
・こどもたちのモチベーション・アップのために今、訪れるべき都市は?
などなどプライベートなことまで、いろいろと美味しく楽しく話ができました。

横浜S先輩グループ・カンファレンス

本日の横浜カンファレンス、オープニングはカジノ法案について。
競馬、宝くじ、パチンコとカジノ法案で出来るものは何が違うのか、賭博に関わる話を広げていきました。また実際にラスベガスで行われている形式のポーカーを皆でやってみました。ルールは簡単なので夏合宿でやってみるのもいいかもしれないです!
次に話は変わって何故か原子力に話になります。チェルノブイリの話を交えながら、福島の被害をどのように解決していくのか、未来の原発事情はどのようになっているのかなどを話し合いました。また未来の技術である核融合についてもちょっと触れ本日のカンファレンスは終了しました。

補足:カジノ法案から原発への展開は、カジノ設置が許された地域はどうなる?→生活環境の悪化、地価の下落→反対運動→そういえば福島の原発って・・・という感じでした。

サマーキャンプに向けて

大学時代の同級生と会った。輸出入業務について、クレジットカードなどお金の話、最新の駐車場のハイテク技術、・・・ナドナド、いろいろな話をしてくれることになりました!子供に限らず親も興味深く聞けそうな話です。
こどもたちの心に響く刺激的な企画をつくっていきます!

藤枝M先輩mignon

今日は、お勉強タイムは短期集中型でババッと終わらせて、お話タイムでは地震・津波の話をたくさんしました。

防災意識の高い静岡県民だからこそ、白熱した議論でした。

『津波の強さってどれくらいなのかな?』
『津波ってどこまで届くのかな?』

みんな特に津波のことに興味津々でした!

災害の知識を深める時間は、自分達の生活や命に密着した問題なので、とても大切になりますね😏みんなも超真剣でした!!

そんな中、僕からの話で、実際に津波の映像も見て勉強もできるけど、もしかしたらみんなにとってショッキングな動画かもしれないから、お家の人とよく相談して決めてね、と話しておきましたm(__)m

こういうことは学校でも慎重に扱う題材になるので、中学生や高校生になってからでもいいですし、今一度家族で東日本大震災のことを振り返って、被災された方々のことを弔う気持ちを育てるのもいいと思いました!

地震と隣り合わせの静岡にいるからこそ、家族一丸となってできる災害意識への取り組みというのも、子供たちの勉強になります。

小学校低~中学年で、災害に対する興味を持って、それについて真剣に語り合えるみんな、本当に素晴らしい。

こういう子供たちが将来、会社だけではなくて、家庭や地域という場でも活躍していく存在になるんだと思います。

スポーツトレーナーへの道

久しぶりにNCN米国大学機構を訪ねました。スポーツトレーナーになりたいという相談を受けて、本場アメリカで学ぶ作戦。以前、見学に行った際にスポーツトレーナーも解剖の授業があることを知って(「ここが解剖用の死体置き場です」と案内されてギョッとしました)驚いたのですが、このたび大きな変更があって学部で取れる資格はエントリーレベルの資格で、より専門的なプロフェッショナルな資格はかなり医学的な科目をたくさん学ぶ大学院まで進まなければならなくなったとのこと。今から目指せば非常に希少性のある人材となるでしょう。
また、大変な人手不足のパイロット、その養成についてもJAL/ANAをはじめ関係機関と連携しながら人材育成に取り組んでいます。
「アメリカの大学!」とことさら構えることなく、なりたい自分に近付ける大学を選ぶのがいいですね!
NCNsportstrainer